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LOVE 公僕

幸せになりたいなら公務員でしょ

どうしてもナンパできない時に工夫している6つの方法

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こんにちは、自称中級ナンパ師のりょうすけです。

「よっしゃー、今日はナンパするぜぃ。」

と息巻いてナンパしに街へ繰り出したものの、いざとなると全然声かけできないって日があるんです。

今日は、そんな時に一時的にテンションを上げる方法のご紹介です。

 

その1、「この子とは2度と合わない」と自分に言い聞かせる

基本的に、私がいつも考えていることです。

2度と合わない女性に緊張もクソもないと自分に言い聞かせるのです。

実際、ナンパに失敗した子には2度と合わないです。

街には、何十万人もの人がいます。

同じ人物に会うことなんてありません。

会社の同僚ならまだしも、街で偶然であった女の子にどんなに恥ずかしい姿を見せても、次に会うことはないのです。

そう思えば少しが緊張も和らぐものです。

 

その2、お酒を飲んで緊張感を緩和させる

どうしても無理ならば、1度飲み屋を挟むのも良いでしょう。

お酒を飲んで気分が高揚すれは、比較的ナンパのハードルも下がりますよね。

私はさらに、その時に店員の女性に声をかけます。

無視されることもないですし、女性も笑って話を聞いてくれます。

これを何度か繰り返して自信をつけるのもいいでしょう。

改めて街に繰り出すと、少し緊張感も和らいでますよ。

 

その3、じゃんけんする

私がナンパをしに行く時は、大体複数人で行きます。

女性に声をかける時に一番緊張する時はいつでしょうか。

それは最初の一言です。

なので、みんなが声かけできないって日はじゃんけんで順番を決めています。

絶対に誰かが行かなければならない状況を作るのです。

これも有効な一つの方法です。

 

その4、声かけする人数を決める

目標や計画を立てるのが得意な人に有効な方法です。

その日に声かけする人数を決めるのです。

そしてその人数に達するまで、絶対に家に帰れないと自分ルールを課すのです。

私にはこの方法が結構有効です。

私は、自分で作ったルールを破るのは人が勝手に作ったルールを破るより嫌いです。

どうしても今日は厳しいって人は、1人だけは絶対に声をかけると自分ルールを決めるのも良いでしょう。

 

その5、会釈してみる

意外に有効な方法です。

立ち飲みバーに行った時に、いきなり声をかけるのは勇気がいります。

そんな時は、目が合った女性に会釈をしてみるのです。

時々、会釈を返してくれる女性がいます。

会釈を返してくれた女性に声をかけるのは、できそうだと思いませんか。

私の経験上ほとんど無視されません。

無視されるのが苦手な男性にはオススメの方法です。

 

その6、さっさと帰る

どの方法も効き目がない日は、さっさと帰りましょう。

誰にも声かけできず、何時間も立ちっぱなしだと、どんどん自信がなくなって行きます。

嫌な記憶が蓄積して行くと、どんどんナンパのハードルが高くなって行きます。

今日は無理だと感じたなら、さっと帰るのも良いでしょう。

改めて気持ちが高ぶる日を待ちましょう。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。

このように私は色々工夫しながらナンパをしています。

試行錯誤して行くことで、自分に向いたナンパの方法がきっと見つかります。

それまでは、まずはこれらの方法を試して見てください。

 

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